iPhone 3Gを発売日近辺(2008年7月)に24回割賦契約した人が、発売日にiPhone 3G Sを24回割賦契約する場合のコスト
WWDC 2009にて噂通りiPhone 3G SがAppleより発表され、続いて新規契約の価格もSoftBankより発表されました。ユーザとしては維持費の計算などで、わくわくしつつも一番ピリピリしてる時期かもしれませんw
ITmediaではいち早く、”iPhone 3Gに食いついた人が、iPhone 3G Sにも食いつくのに支払われる金額”をシミュレートしています。私も食いつく可能性が非常に高いので、まったくもって大助かりな記事です。
- iPhone 3G Sの新規契約と機種変更、どっちがオトクか考える – builder by ZDNet Japan
- 「iPhone 3G S」で支払うことになる月額料金を、わかりやすく図にしてみる – 山田井ユウキ – builder by ZDNet Japan
注)いずれの記事も2009年6月14日現在機種変更による価格が発表されていない時点での記事ですので、予想金額での算出となっている部分に注意です。
iPhone 3G Sによって、ハードウェアレベルでのスピードアップが図られ、カメラもオートフォーカスや動画OKになります。また、メモリの増強もされているようですので、メモリ不足でアプリが強制終了したり、ブラウザが膨大な画像の処理を行えなかったりといった現iPhone 3Gで上がっている不満点も、iPhone 3G Sというこのハードウェアで解決を試みる形になるでしょう。
